「いぬばば」とマロ(シーズー)のたわいない話
 ねずみのような○○○
2007年06月16日 (土) | 編集 |
yuuyake

<きのうの夕焼け>

梅雨に入ったと思ったらもう中休み。
外は梅雨が明けたような日差しだ。

気温もきっと30度くらいいってるだろう。
ところが、マンションから遠くに見える富士山はまだ真っ白な帽子をかぶっている。
なんだか不思議な感じだなあ。

私の介せん疑惑はどうも疑惑レベルで終息しそう。
腕はまだ痕が少し残っているが、かゆくてたまらないというほどでもないし、これ以上広がる様子もない。
クモか普通の平凡な家ダニのしわざだったにちがいない。
かわいそうな母の方はまだ軟禁状態が続いていて、部屋から出られるのは毎日のシャワー浴の時だけ。
その時もシーツで全身をくるまれて車椅子で連れていかれる。
来週の水曜日にまた皮膚科で診てもらうことになっているが、はたして終息宣言は出ることやら。。


今朝も早朝からマロのお散歩に行った。
最近はだいたい7 時半から8時の間くらいに終わらせないと、姫が暑くてヘロヘロになる。
ちょっと気がかりなのは、マロのウンピ。
このごろ出てくるのはねずみちゃんかウサギちゃんのコロコロした小さなものばかりなのだ(6,7粒くらい)。
なぜかしら。。
他のワンコみたいな大きなかりんとうウンピが出てこない。

これって心配すべきこと?