2006年07月25日 (火) | 編集 |
母は朝からちょっと熱がいつもより高い。
37.9度は微熱の域を越えているような気がする。
食欲もあまりないので、今日は一日ベッドで横になっていてもらった。
ただ、寝かせっぱなしだとやはり腰が痛むので、1時間おきに起こして車椅子に10分ほどすわらせて、水やホームメイドジュースを飲んでもらう。
きのうも不調で、2回も喉を詰まらせて目を白黒させて苦しんだ。
一回目は食事中、二回目は食後のゼリー薬で。
時にはとろみをつけた水でさえむせるようになってしまった。
ここのところ、また喉に詰まったものを吸引する掃除機くんの出番がふえている。
これからはもう刻み食も無理のようだ。
でも、今後、食材をなんでもかんでも液状にするといっても、はたしてちゃんと母のための食事メニューが成立するのだろうか。
栄養だってきちんと摂れるだろうか。。
市販されている介護用食品や栄養補助食品も多そうだから、そういうものにたよってみるのも一つの手かもしれない。
う〜ん、いずれにしても、食事は命に直結する問題なだけに、考えるべき課題が多そうだ。

37.9度は微熱の域を越えているような気がする。
食欲もあまりないので、今日は一日ベッドで横になっていてもらった。
ただ、寝かせっぱなしだとやはり腰が痛むので、1時間おきに起こして車椅子に10分ほどすわらせて、水やホームメイドジュースを飲んでもらう。
きのうも不調で、2回も喉を詰まらせて目を白黒させて苦しんだ。
一回目は食事中、二回目は食後のゼリー薬で。
時にはとろみをつけた水でさえむせるようになってしまった。
ここのところ、また喉に詰まったものを吸引する掃除機くんの出番がふえている。
これからはもう刻み食も無理のようだ。
でも、今後、食材をなんでもかんでも液状にするといっても、はたしてちゃんと母のための食事メニューが成立するのだろうか。
栄養だってきちんと摂れるだろうか。。
市販されている介護用食品や栄養補助食品も多そうだから、そういうものにたよってみるのも一つの手かもしれない。
う〜ん、いずれにしても、食事は命に直結する問題なだけに、考えるべき課題が多そうだ。

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